
折り畳み式の薪ストーブを探しているとPOMOLY社が有名ということが分かった。
ホームページは下。
折り畳みができる薪ストーブは以下のシリーズがあるみたい。
- T-BRICK シリーズ
- TIMBER シリーズ
- TIMBER Mini シリーズ
- T 1 シリーズ
- T 1 Mini シリーズ
それぞれのシリーズの違いは材質のよう。
写真はT-BRICK Mini。T-BRICKの材質は新型チタン合金スパークアレスタというもの、これが欲しいと思ったけど、絶賛生産中で40~50営業日待ちのよう。。。

折り畳み式の薪ストーブを探しているとPOMOLY社が有名ということが分かった。
ホームページは下。
折り畳みができる薪ストーブは以下のシリーズがあるみたい。
それぞれのシリーズの違いは材質のよう。
写真はT-BRICK Mini。T-BRICKの材質は新型チタン合金スパークアレスタというもの、これが欲しいと思ったけど、絶賛生産中で40~50営業日待ちのよう。。。

いつかは手に入れたい薪ストーブ
まだ薪ストーブは利用したことがありません。移動手段ばオートバイなので諦めていましたが、最近になった折り畳み薪ストーブが存在することを知りました。
写真はホンマ製作所の「フォールディングキャンプストーブ HS-440」です
重さは付属品込みで16.9kg。。。薪ストーブとなるとテントも重たくなるので、まだバイクに搭載するのは難しいかな。

今使用している焚き火台は、DODの「秘密のグリルさん Q5-574-SL」です。
この焚き火台はソロ・キャンプには少し大きめなのですが、奥に焚き火、手前は炭を使用した料理ができるサイズで結構便利です。
重さは2.2kg、収納サイズはW42×D13×H7.5cmとコンパクトの方ですが、バイクに搭載するとなると少し大きさが気になります。
そこでこの冬に向けて、目を付けたのがモンベルの「フォールディング ファイヤーピット S」。早速今日モンベルで実物を見てきました。
最初の印象は「重い」。実はカタログスペックはあまり見ていなかったため、もう少し軽いという印象をもってしまっていました。
「フォールディング ファイヤーピット S」は煙が少なく、燃焼効率も高く、それで調理がしやすい、グリルとしても利用勝手が高く魅力的なんですが、、17,600円を出して買い替えるほどの決断はできませんでした。
重さ/収納サイズで、秘密のグリルさんを下回っていたら値段に関わらず購入したんですけどね。
ということで焚き火台の今シーズン購入は見送りにしました。

まず候補テントの1つ目がDODのカマボコテントソロTC です。
このテントだったらタープも不要だと思いますが、それを差し引いても重い。。。
僕の選定基準で言ったら、
運搬の事を考えなければ、このテントは買い!
今のところの第一候補です。
===
新しいテントを物色しています。
すでに数個のテントを利用してきていますが、今回は冬キャンプも視野に入れて、ストーブが利用できる(できそう)ことが条件です。
その他の条件は次の通り
だいたい、条件はこの程度です。
やっぱりバイクで運搬するとなるのが課題になりますよね。ちなみに今利用しているテントはアライテントの「ドマドーム2」とダンロップ「VS-22TA」になります。